2008年 08月 31日 ( Sun)

最近、天気がいまいちなせいか、
私の気分もいまいち。。。
リフレッシュしたいな〜と思い近場の温泉を探してみたところ
車で30分程のところに山の音という温泉を発見。
早速、行ってみました。
山のふもとにある、出来たばかりの、きれいな所でした。

4つの家族風呂が、ありました。

お湯は、一回毎に入れ替えで清潔です。
初めての温泉に娘が泣いたらいけないな〜と思い
あひるを持参しました。
が、娘は大きなお風呂でとても楽しそうでした。
ここの温泉は、車いすの方でも大丈夫なように、
浴槽にステップがついていたので、
1歳の娘でも、ゆっくりと座って遊ぶ事ができました。
ちなみに、トイレにはおむつ替えシートもありましたよ。
子供連れには、助かります。(^−^)

お風呂あがりに、脱衣場で、くつろぐ娘です。
近場のお出かけでしたが、
良いリフレッシュになりました。
また、すこし寒くなってきた頃に行ってみたいと思います。
2008年 08月 29日 ( Fri)
2008年 08月 28日 ( Thu)

1dayshop用に、スモック風チュニックワンピを作りました。
綿麻ダンガリーの生地で作ったのですが
なかなか、風合いの良い、お気に入りの生地です。
サイズは、90サイズ位。
長く着れるように、ゆったりめに作ってます。
80サイズの娘が着ると、ワンピース丈になります。
なかなか、かわいいです。

*1dayshop*
・場所 Belle International
福岡市南区井尻1丁目32番10号 Mulberry 1階
・日時 9月10日(水)
10:00〜14:00
2008年 08月 25日 ( Mon)

我が家の娘、ただいま、1歳1か月を経過中。
最近、2,3歩歩きはじめました。
ご飯は、ぼちぼち。
最近のお気に入りのは、男前豆腐の様です。
おっぱいは、大好き。新生児なみに飲んでます。。。
先日は、おっぱいを飲みながら、近くにあったマグを取り
おっぱいと、マグのストローを一緒に口に入れて飲んでました(*_*)
あの〜、、、どっちかにしたらどう〜って感じです。
夜は、なかなか寝ません。
お風呂を上がった後、しばらくすると、眠い素振りを見せる娘。
抱っこして、ベットに連れて行く途中、ニッヤッツと笑います。
そして、ベットに置くと、それからがとっても元気になるんです。
娘は、ベットで、ピョンピョン跳ねるのが大好き。
かなりのテンションで、ピョンピョンして、
キャキャキャ!!! 大興奮。
プロレスラーのような動きもします。
そして、次は私のお腹の上で、ピョンピョン!!!
苦しむ私の姿が、またまた楽しいようで、キャツキャッツキャッツ!!!
そして、あまりにも寝ない娘に
私は、コチョコチョ攻撃で反撃。
そんな私を見て、娘も
手を動かしながら、「コチョコチョ」なんて話すようになりました。
そうこうするうち、1時間半程経過し、
疲れ果てて眠る、私と娘なのでした。
2008年 08月 21日 ( Thu)
2008年 08月 16日 ( Sat)
私が、使っている包丁は、以前、パパが独り暮らしを始める時
実家から、持ってきたものです。
もう、かれこれ20年程経つ、その包丁は、
刃先もガタガタになり、持ち手も割れてきていました。
グローバルの包丁でも、買い替えようかな〜なんて思いつつ、
ボロボロながら、とても使いやすく、良く切れるので使っていました。
先日、遊びに来ていた、義母が、その包丁を見て、
「これは、川尻包丁と言って熊本の伝統工芸品なのよ。」との事
「研ぎに出して、持ち手も変えてもらえるよ」と言う事で
早速、先日帰省した際に川尻に行ってきました。

包丁には、作った人の刻印があり、
私の物のは、ひらがなの、「は」が彫られていました。
刻印を頼りにお店を探しました。

林 昭三さんという、伝統工芸士の方が作られたものでした。
80歳になるという、林さんと、お話をし、又職人技を、間近に拝見し、感動!!

川尻包丁の中には、最近では、中国産の物なども流出して
大変だと、おっしゃっていました。
が、使った人には分かる本物の職人技。
何十年と使った人からのリピーターが多いそうです。
「切れすぎて、商売にならないな〜。」と笑っていました。
ちなみに、林 昭三さんの作られた包丁には、本物の証、
伝統工芸士のマークのシールと、伝という刻印がされています。
林 昭三さんに会ってから、私の頭は川尻包丁でいっぱいです。
こんなに、包丁の事を考えて、過す日がくるなんて.。。。(^−^)
毎日、何気なく使っていた包丁から、
こんな出会いがあった事に感動です。

この包丁あと、15年は使えるよ。とおっしゃっていました。
大切に使いたいと思います。
包丁を買い替えたい方、お勧めですよ。
実家から、持ってきたものです。
もう、かれこれ20年程経つ、その包丁は、
刃先もガタガタになり、持ち手も割れてきていました。
グローバルの包丁でも、買い替えようかな〜なんて思いつつ、
ボロボロながら、とても使いやすく、良く切れるので使っていました。
先日、遊びに来ていた、義母が、その包丁を見て、
「これは、川尻包丁と言って熊本の伝統工芸品なのよ。」との事
「研ぎに出して、持ち手も変えてもらえるよ」と言う事で
早速、先日帰省した際に川尻に行ってきました。

包丁には、作った人の刻印があり、
私の物のは、ひらがなの、「は」が彫られていました。
刻印を頼りにお店を探しました。

林 昭三さんという、伝統工芸士の方が作られたものでした。
80歳になるという、林さんと、お話をし、又職人技を、間近に拝見し、感動!!

川尻包丁の中には、最近では、中国産の物なども流出して
大変だと、おっしゃっていました。
が、使った人には分かる本物の職人技。
何十年と使った人からのリピーターが多いそうです。
「切れすぎて、商売にならないな〜。」と笑っていました。
ちなみに、林 昭三さんの作られた包丁には、本物の証、
伝統工芸士のマークのシールと、伝という刻印がされています。
林 昭三さんに会ってから、私の頭は川尻包丁でいっぱいです。
こんなに、包丁の事を考えて、過す日がくるなんて.。。。(^−^)
毎日、何気なく使っていた包丁から、
こんな出会いがあった事に感動です。

この包丁あと、15年は使えるよ。とおっしゃっていました。
大切に使いたいと思います。
包丁を買い替えたい方、お勧めですよ。
2008年 08月 11日 ( Mon)
2008年 08月 05日 ( Tue)
2008年 08月 02日 ( Sat)
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